国立新美術館|学芸課特定研究員(企画室)公募
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- 6月8日
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国立新美術館が、学芸課企画室の特定研究員を募集しています。西洋近現代美術を専門領域とし、展覧会と関連プログラムの実施、作家・作品等の調査、カタログの論考・解説等の執筆や編集、解説ツアーの実施補助などに関わるポジションです。美術史・芸術学・美学などの専門性を活かして、美術館の展覧会制作に深く関わりたい方に向いています。
掲載・応募ページURL | |
応募締切 | 2026年7月8日(水)17:00 |
雇用形態 | 正社員・職員扱いの特定有期雇用職員。雇用期間は2026年10月1日から2027年3月31日まで。更新の可能性あり。 |
勤務地 | 国立新美術館(東京都港区六本木7-22-2)/リモート不可 |
応募資格・対象 | 大学院修了(修士以上)で、美術史・芸術学・美学等を専攻し、西洋近現代美術に関わる研究をしている方、または同等程度以上の研究業績等を持つ方。美術館等での学芸業務経験、論文・展覧会カタログ等での執筆・翻訳実績、英語力なども重視されます。 |
条件・待遇 | 勤務は月〜金、9:30〜18:15。月額は40万〜50万円程度(地域手当含む)とされています。採用予定人数は1名。 |
応募方法 | 応募書類は指定様式を使用します。公式採用ページから公募要項、履歴書、研究業績等調書を確認してください。 |
おすすめの人 | 美術館での展覧会制作、研究、執筆、国際的な近現代美術研究に関心のある方。 |
応募前に見るポイント | 公式採用ページが最優先です。ネットTAMにも同内容の掲載がありますが、応募時は国立新美術館の公募要項を確認してください。 |

