【国立新美術館】展覧会運営の事務補佐員募集|2027年1月採用・11月18日17時締切
東京・六本木の国立新美術館が、総務課の事業担当・事務補佐員(期間業務職員)を公募しています。展覧会運営を支える期限付き職員の採用です。
業務内容
公募展・企画展など展覧会の運営事務補助。申請書類の受付・チェック・起案手続き、展覧会ポスター・チラシの校正、電話・メールでの問い合わせ対応を担います。
応募条件
一般事務の経験、Word・Excel・PowerPointなどの基本操作、書類チェックや校正の丁寧さ、対外連絡・館内の連携力が必要です。美術館業務への意欲も求められています。
採用期間・待遇
採用開始は2027年1月1日予定(相談可能)で、当初の雇用期間は2027年3月31日まで。予算や勤務評価に応じた更新制度がありますが、正規職員の無期雇用ではありません。勤務は原則平日週5日。給与額と細かな手当は公式公募要項で確認してください。
応募締切と資料
公式サイトに記載された締切は2026年11月18日(水)17時。公募要項、履歴書様式を公式採用ページから取得できます。提出先・提出方式は資料の最新版を参照してください。
美術館について
国立新美術館は2007年に六本木で開館した独立行政法人国立美術館傘下のアートセンターで、コレクションを持たず公募展・企画展・文化交流などを展開しています。
国立新美術館公式採用情報
本記事は主催者の発表を要約・編集した参考情報です。応募や支払いの前に、主催者の公式ページで最新の募集要項、応募資格、締切、費用、規約を必ず確認してください。相違がある場合は公式情報を優先してください。

