top of page

JIFFジャイプール国際映画祭2027|世界AI映画部門、短編申込60ドル・12月5日締切

musicassociatio
23 時間前
読了時間: 2分

募集概要・応募資格

インドで2027年1月8〜12日に開催される第19回Jaipur International Film Festival(JIFF)が、AI映像制作に特化したWorld AI Cinema Competitionを新設して世界から公募しています。AI短編、AI長編、ドキュメンタリー、アニメーション、実験映像、MV、学生制作、実写とAIのハイブリッド、脚本・AIイノベーションなど幅広い部門があります。国籍を問わず応募でき、AIが実際に制作へどのように関わったかを審査されます。

作品制作・投稿方法

映画作品は公式に認められたFilmDais、FilmFreeway、WFCN、Festhomeなどを通じて投稿可能。あるいは主催者指定フォームとスクリーナーURL・支払証明をメールで提出します。言語・ジャンル・作品尺を広く認めていますが、各カテゴリーには別の参加費と条件があるため、具体的な区分を選んでから作品の完成日、権利、英語字幕、技術仕様を確認してください。一般短編の対象期間は2024年1月〜2026年12月、長編は2025年1月〜2026年12月が目安です。

締切・料金・賞金・権利

公式締切一覧では2026年11月15日が延長締切、12月5日が最終締切。延長・最終料金は短編3,000インドルピーまたは60米ドル、長編7,500ルピーまたは150米ドル。音楽、脚本、AI特定部門は別の料金もあり、支払い先プラットフォームの表示を必ず確認してください。主催者の別ページには12月15日との記載もあり情報が不一致のため、確実には12月5日までの応募を推奨します。ウェブサイトにある最大5,000,000ルピーという賞金広告は政府支援を条件としており、現金受給を保証しません。

外部主催者の募集情報を独自に編集・翻訳した参考記事です。応募・支払いの前に公式要項で受付状況、対象部門、応募資格、料金、AIの使用条件と著作権・上映許諾を必ず確認してください。相違がある場合は公式規約を優先します。

Official source / 主催者公式情報: https://www.jiffindia.org/deadline.php

最新記事

すべて表示

アイオン・ラボラトリー

©2023 アイオン・ラボラトリー&株式会社伊勢志摩アートカンパニー

bottom of page