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BOYERIS国際映画祭2026|AI映画・実験映像・縦型シネマを世界から無料募集、11月15日締切

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1 日前
読了時間: 2分

フランスのBoyer Studio SASUが運営する「BOYERIS International Film Festival」は、2026年に第1回をオンライン開催します。世界中の映像作家、学生、若手・ベテラン制作者を対象に、応募料無料で最長40分の映画作品を募集。AIを用いた映画、アニメーション、実験映画、映像の新しい語法を探る作品などが対象です。

募集対象と作品条件

5つの主要テーマは新しい映画形式、AI支援映画、実験・ハイブリッド映像、縦型シネマ、社会的な視点を持つ映像です。応募者が部門を選ぶ必要はなく、審査側が作品に応じて部門を判断します。AI利用は創作上の用途を正確に申告し、字幕制作・ノイズ除去だけではAI支援映画に分類されません。制作年は1900~2026年。英語以外のセリフには英語字幕が強く推奨されます。

応募手続きと締切

最終締切は2026年11月15日。公式サイトの直接応募フォーム、Festhome、または公式メールフォームから提出可能で、作品全編の動画ファイルをメール添付するのではなく、審査可能なプライベート視聴リンクを共有します。2026年12月6日に公式選出、12月28日に各賞発表予定。オンライン一般上映への同意は任意で、同意しなくても審査対象です。BOYERIS Grand Prize、AI-Assisted Film賞、Experimental賞などを設置していますが、公式要項に固定の賞金額は明記されていません。著作権・肖像権・音楽利用許諾を確認してください。

賞・費用・応募時の注意

本記事は外部主催者の公募を編集・翻訳した参考情報です。応募・送金・作品提出の前に主催者公式ページの最新の資格、締切、費用、著作権、使用許諾を確認してください。内容に相違がある場合は主催者の原文を優先してください。

Official organiser / 主催者公式情報: https://boyeris.com/

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